ぶらっと遡上探索

河川沿いの散策、橋と付近の名所を写真で紹介します。偶にSpotで色々と...

Scene-249 鶴見川最終回『丁八反坂橋、山の端橋、山の端水管橋、新橋、無名橋(小山田バス停傍)、無名橋、源流の泉』


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次回アップ予定:Scene-250 鶴見川の纏め (03/05 12:00)
今回は竹之内橋から遡上して、丁八反坂(ちょうはったんざか)橋、山の端(やまのは)橋、山の端水管橋、新橋、無名橋(小山田バス停傍)、無名橋まで、そして源流の泉までの紹介で、『ぶらっと遡上探索』鶴見川編の最終回です。先ずは、竹之内橋から300m程上流に架かる『#118丁八反坂橋』からの紹介です。鶴見川左岸の町田市下小山田町と右岸の同じく町田市下小山田町とを結び、一般道が通ります。橋名は旧地名の下小山田町字丁八反からの命名です。



 名称:丁八反坂橋
 構造種別:1径間鈑桁
 河口からの距離:40km
 橋の長さ:約6m
 有効幅員:約2m
 完成:不明



丁八反坂橋左岸側から北東160mに在る上根神社に行きます。神社手前100m程の角地に八石地蔵尊が祀られています。徳川家康公が大泉寺(後述)に立ち寄り、帰城してから使者を遣わし、寺領10石を与える旨、住持に伝えたが住持は頂く理由が無いと云う。そうかと言って上意に反する事は恐れ多いので、地蔵様に8石だけ頂くという事にしたとの伝承があり、其れが地蔵尊の名前になっています。上根神社は境内の移築記念碑によると、下小山田の地には古くより、堀ノ内(小山田城内)に宇都社(創建1660年/万治3)と天王社、山ノ端に古金社(創建1682年/天和2)、南沢に白山社(創建1719年/享保4)、山谷台に住吉明神(創建1850年/嘉永3)が在り、此の5社を合祀した上根神社が小山田城内の南山中に1965年(S40)に創建され、其の後、2004年(H16)に現在地に遷座しています。祭神:宇都姫命、金山彦命、白山姫命、表筒男命、中筒男命、底筒男命、息長帯姫命、猿田彦命、相殿:牛頭天王、所在:町田市下小山田町332-13。鳥居は2004年(H16)、狛犬は1971年(S46)の建立です。




上根神社から北100m程に曹洞宗寺院の大泉寺總門が見えます。總門(六本柱の冠木門)から本堂まで100m、中間に四方鎮護の守護神、持国天・増長天・広目天・多聞天を東西南北に祀った仁王門が在ります。大泉寺は小山田別當有重が開基となり、小山田有重が居住していた現在地に1228年(安貞1)に創建、無極が曹洞宗寺院として開山したと云われています。江戸時代には寺領8石の御朱印状を拝領しています。山号:補陀山、院号:水月院、本尊:釈迦如来木坐像、所在:町田市下小山田町332。武相卯歳観音霊場四十八ヶ所の11番。現在の本堂は1971年(S46)の落慶です。境内で撮影中に、背後でいきなりゴ~ン!びっくりゴン、鐘楼は自動鐘突き装置が付いている全自動式です。






大泉寺總門を出て南東80m程に参道石段が見え、55段の石階を上がると大泉寺の観音堂が在ります。更に右手の石段上には、火防の神である守護神社の秋葉神社が祀られています


鶴見川に戻り、丁八反坂橋の上流300m程に架かるのが『#119山の端橋』で、此の橋も鶴見川左岸の町田市下小山田町と右岸の同じく町田市下小山田町とを結び、一般道が通ります。橋名は、先程の大泉寺が在った場所が小山田城跡であり、其の小山の端に在った旧地名、山ノ端からの命名です。



 名称:山の端橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:40.3km
 橋の長さ:約9m
 有効幅員:約6m
 完成:1991年(H3)



山の端橋の上流隣に架かるのが『#120山の端水管橋』で、φ300程の水道管が渡されています。



 名称:山の端水管橋
 構造種別:1径間固定アーチ
 河口からの距離:40.3km
 橋の長さ:約9m
 有効幅員:約0.5m
 完成:不明



山の端水管橋の上流220mに架かるのが『#121新橋』です。確かに1934年(S9)の架橋時は名前通りの新橋でしたが、現在はコンクリートが剥げ落ちて古橋になっていますね(笑)。鶴見川左岸の町田市上小山田町と右岸の同じく町田市上小山田町とを結び、一般道が通ります。流れは橋の上流で右に90度曲がり、左岸側に立つ河川標識には「つるみ川 上流端」の記載が在ります。鶴見川は此処までの計測で河口から40.5km、流路延長は42.5kmなので2km程短い計算です。途中の町田市野津田と図師町付近で行われていた河川の直線化工事による影響なのですかね。其れとも、此の先の源流の泉までの2km程を足すのかな?良く判りませんけど、源流の泉まで直ぐなので遡上を継続します。



 名称:新橋
 構造種別:1径間RC桁
 河口からの距離:40.5km
 橋の長さ:約6m
 有効幅員:約3m
 完成:1934年(S9)




新橋上流から100m程で一旦、暗渠(180m)に流れは入り、湿原的なビオトープ地帯(300m)に出ます。更にビオトープ上流で再び短い暗渠に入って行きます。


新橋から上流700m程に架かるのが『#122無名橋』で、此の橋も鶴見川左岸の町田市上小山田町と右岸の同じく町田市上小山田町とを結び、一般道が通ります。後でもう一つ無名橋が出て来るので此方は小山田バス停傍なので、(小山田バス停傍)を橋名に付けておきます。因みに此のバス停は、都道155号町田平山八王子線を通るバスの終点なので、帰りは此のバス停から町田駅経由で帰る予定です。





 名称:無名橋(小山田バス停傍)
 構造種別:1径間RC桁
 河口からの距離:41.2km
 橋の長さ:約4m
 有効幅員:約7m
 完成:不明



無名橋から右岸側南300m程に曹洞宗寺院の養樹院が在ります。先程の大泉寺の末寺で大泉寺11世聖翁存祝和尚による開山です。鐘楼が在りましたが梵鐘が在りませんね。山号:富亀山、本尊:釈迦如来木座像、所在:町田市上小山田町2536。武相卯歳観音霊場四十八ヶ所の36番です。12月末に訪れたので、紅葉が未だ残っていました。






今度は、右岸側北東250m程に在る浄土真宗寺院の正山寺に行きます。創建年は不詳、祐玄が町田市小山町小名馬場に創建しましたが、武田信玄の小田原侵入に加担したことを咎められて、1569年(永禄12)に現在地へ逃れ、11年(元和1)に創立したと云われています。京都東本願寺末です。山号:野中山、本尊:阿弥陀如来像、所在:町田市上小山田町1504。


鶴見川に戻り、無名橋(小山田バス停傍)の上流180mに架かるのが『#123無名橋』で、鶴見川に架かる最上流の橋に成ります(暗渠的な個所は源流泉までに2箇所程在ります)。此の橋も鶴見川左岸の町田市上小山田町と右岸の同じく町田市上小山田町とを結び、一般道が通ります。





 名称:無名橋
 構造種別:1径間ヒューム管橋
 河口からの距離:41.1km
 橋の長さ:約3m
 有効幅員:約8m
 完成:



無名橋を通る一般道を170m進むと、鶴見川の流れは道路下暗渠を左手に潜り側溝に現れ、150m先で再び道路下暗渠を右に潜って側溝へ流れます。側溝脇を80m程進むと、直径7m程の鶴見川源流の泉に到着です。1日に約1300トンの地下水が湧き出ているとの事で、1分換算だと浴槽2杯分程になりますが、見た処ではそんなにボコボコと湧いている様には見えませんね(ポコポコです、笑)。時季的な変動が有る様です。所在:町田市上小山田町1863付近。尚、場所は私有地ですので、静かに見学して下さいね。泉の先には側溝が未だ続いていますが、源流が特定できないので、此処で鶴見川遡上編を終わります(パチパチ)。
以上、先程の神奈川中央交通小山田バス停から帰宅します。






>>>後書き<<<
鶴見川は42.5kmと、歩きごたえのある距離でしたが、河川沿いに立派な寺社も多く、上流域ではサギやカワセミ等との出会いも在り、結構楽しめましたね。次回は鶴見川編の纏めで、其の次の『ぶらっと遡上探索』の第11弾は鶴見川支流の恩田川(流路延長12.4km)です。

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  1. 2016/03/01(火) 12:00:00|
  2. 鶴見川

Scene-248 鶴見川『日影橋、坂下橋、宮橋、櫻橋、新竹之内橋、竹之内橋』


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次回アップ予定:Scene-249 鶴見川最終回 『丁八反坂橋、山の端橋、山の端水管橋、新橋、無名橋(小山田バス停傍)、無名橋、源流の泉』(03/01 12:00)
今回は図師大橋から遡上して、日影橋、坂下橋、宮橋、櫻橋、新竹之内橋、竹之内橋までの紹介です。本日は、図師大橋からの再開なので小田急線登戸駅経由で町田駅まで出て、神奈川中央交通バスの野津田車庫行きに乗り、図師大橋バス停からスタートします。


先ずは、図師大橋から右岸側北西350m程に在る、曹洞宗寺院の長慶寺から寄ります。創建は不詳、明康により開山され小山田村の大泉寺末で、江戸期には幕府より寺領4石3斗の御朱印状を拝領した寺院です。山号:大元山、本尊:釈迦如来座像、所在:町田市図師町465。境内にワンちゃん、陽射しも暖かく段ボールのベッドで転寝ですね。




鶴見川に戻り、図師大橋から上流700mに架かるのが『#112日影橋』です。鶴見川左岸の町田市図師町と右岸の同じく町田市図師町とを結び、一般道が通ります。





 名称:日影橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:38.2km
 橋の長さ:約10m
 有効幅員:約3m
 完成:不明



日影橋の430m上流に架かるのが『#113坂下橋』で、此の橋も鶴見川左岸の町田市図師町と右岸の同じく町田市図師町とを結び、一般道が通ります。



 名称:坂下橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:38.6km
 橋の長さ:約18m
 有効幅員:約15m
 完成:不明



坂下橋の上流600m程に架かるのが『#114宮橋』で、鶴見川左岸の町田市下小山田町と右岸の同じく町田市下小山田町とを結び、一般道が通ります。橋名は近くに在る小山田神社に関する命名です。



 名称:宮橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:39.2km
 橋の長さ:約13m
 有効幅員:約3m
 完成:1993年(H5)



宮橋の右岸側北西80mに小山田神社が在ります。創建年代等は不詳ながら江戸期には内の御前社と称し、下小山田村字桜ケ谷の鎮守だったと云われており、1873年(M6)に村社に列格されています。祭神:天照皇大神、所在:町田市下小山田町3029。境内社:秋葉社、聖天社、天王社、天神社、稲荷社。鳥居は2011年(H23)、狛犬は1986年(S61)の奉納です。




鶴見川に戻り、宮橋の上流240mに架かる『#115櫻橋』へ行きます。此の橋も鶴見川左岸の町田市下小山田町と右岸の同じく町田市下小山田町とを結び、一般道が通ります。





 名称:櫻橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:39.5km
 橋の長さ:約7m
 有効幅員:約3m
 完成:1951年(S26)



櫻橋の上流140mに架かるのが『#116新竹之内橋』で、此の橋も鶴見川左岸の町田市下小山田町と右岸の同じく町田市下小山田町とを結び、一般道が通ります。新竹之内橋の手前70m程に灌漑用水取水堰が在ります。





 名称:新竹之内橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:39.6km
 橋の長さ:約15m
 有効幅員:約7m
 完成:1983年(S58)



新竹之内橋から左にクランク状に曲がった50m先に架かるのが『#117竹之内橋』です。此の橋も鶴見川左岸の町田市下小山田町と右岸の同じく町田市下小山田町とを結び、一般道が通ります。



 名称:竹之内橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:39.7km
 橋の長さ:約9m
 有効幅員:約3m
 完成:1967年(S42)



>>>後書き<<<
前回に引き続き、穴埋め料理コーナーです。他人の料理ブログを見ていると日替わりで色々と載り、毎日良く思いつくなと感心しています。此方は偶にしか載せないので同じ類が出ても気が付かないよね(笑)。ブリのアラがタダみたいな値段だったので、大根と一緒にカゴに入れました。身が少ないけど、骨をシャブリながら大根に旨みが沁みて美味しかったです。未だ寒いので鶏の水炊き鍋にしました、葱、春菊に人参、ビールが旨いね。肉豆腐は豚挽肉を炒めてから、出汁で伸ばしてトロミ付けして豆腐に塗すだけ、此れも寒い時季に良いね。


次は味噌浸け豚トロの焼き肉のサラダ仕立て、味噌が焦げるけど此れが香ばしく旨いです。残った焼き肉はカレーにトッピングです。パン食は偶に食べます、オカズはオムレツ、出来が悪かったので生ハムで隠していますネ(笑)。焼き林檎に生ハムの塩化が合います。


焼き豆腐と葱、そして牛肉を入れた肉豆腐鍋、体が温まりますね。鶏つくねが残っていたのでリゾットにしました。カイワレが最近安いので良く買いますが、直ぐに食べないと黄色くなってしまいますね。最後は、チキン拉麺、舞茸と大蒜の芽、チキンは本物ですよ。


次回は竹乃内橋から遡上して、丁八反坂橋、山の端橋、山の端水管橋、新橋、無名橋(小山田バス停傍)、無名橋、源流の泉までの紹介で、『ぶらっと遡上探索』鶴見川編の最終回です。

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  1. 2016/02/26(金) 12:00:00|
  2. 鶴見川

Scene-247 鶴見川『兜橋、鶴見橋、並木橋、むかいだ橋、宮川橋、竹橋、図師大橋』


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次回アップ予定:Scene-248 鶴見川『日影橋、坂下橋、宮橋、櫻橋、新竹之内橋、竹之内橋』(02/26 12:00)
今回は新鎧橋から遡上して、兜橋、鶴見橋、並木橋、むかいだ橋、宮川橋、竹橋、図師大橋までの紹介です。先ずは新鎧橋の上流300m程に架かる『#105兜橋』、鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町とを結び、一般道が通ります。鎧橋に兜橋、戦国時代に関係しそうな橋名ですね。検索して見ると、鎌倉時代、幕府軍と新田義貞軍の戦いで犠牲になった兵士の屍が流れ着き、重なって堰の様になった事から鎧堰と呼ばれ、近くに兜塚と呼ばれる兵士が葬られた場所も在った事から、此の辺りは戦場だったのですね。





 名称:兜橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:36.3km
 橋の長さ:約20m
 有効幅員:約4m
 完成:2008年(H20)



兜橋の上流120mに架かるのが『#106鶴見橋』で、鶴見川左岸の町田市野津田町・図師町と右岸の町田市山崎町とを結び、一般道が通ります。橋名は河口から10番目と同じ名前ですね。橋の近くにカワセミが居ました、上手いね、あっと云う間に小魚を捕まえます。珍しく、近くの枝に止まりましたが後ろ姿です。チチチと呼ぶと横顔を見せてくれました、可愛いね。





 名称:鶴見橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:36.4km
 橋の長さ:約18m
 有効幅員:約7m
 完成:2007年(H19)



鶴見橋の上流160mに架かるのが『#107並木橋』で、鶴見川左岸の町田市図師町と右岸の同じく町田市図師町とを結び、一般道が通ります。上流側の両岸に空いている穴は、旧鶴見川の流れで、此の付近は本流が直線化されています。橋の下流100m程に農地用の取水堰が在り、ハーフコーン型魚道も付いていますね。



 名称:並木橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:36.6km
 橋の長さ:約21m
 有効幅員:約20m
 完成:2013年(H25)



並木橋から旧鶴見川に架かる山並橋を渡り、右岸側南300m程に在る山崎八幡神社に行きます。境内の由緒案内によると、本宮は大分県の宇佐神宮で、山崎村開拓の祖である牧野家の守護神として屋敷内に奉斎されてきたもので、牧野藤左衛門氏の代に山崎村の鎮守として現在地に奉遷したと云われています。1875年(M7)に村社に列格しています。祭神:応神天皇、所在:町田市山崎町345。鳥居は1965年(S40)の建立です。




山崎八幡神社から鶴見川に戻り、今度は対岸の左岸側北250m程に在る曹洞宗寺院の円福寺に寄ります。聖翁による開山で、元和年間(1615~1624年)の創建と云われ、江戸幕府より寺領4石6斗の御朱印状を拝領した寺院です。山号:眞峯山、本尊:釈迦如来座像、所在:町田市図師町3301。本堂は1913年(T2)の再建です。


鶴見川に戻り、並木橋から100m上流に架かるのが『#108むかいだ橋』です。此の橋も鶴見川左岸の町田市図師町と右岸の同じく町田市図師町とを結び、一般道が通ります。





 名称:むかいだ橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:36.7km
 橋の長さ:約16m
 有効幅員:約6m
 完成:2008年(H20)



むかいだ橋から上流230mに架かるのが『#109宮川橋』で、此の橋も鶴見川左岸の町田市図師町と右岸の同じく町田市図師町とを結び、一般道が通ります。下流方向は現在、直線化河川工事中で以前の曲がりくねった流れが見えますね。



 名称:宮川橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:36.9km
 橋の長さ:約16m
 有効幅員:約12m
 完成:2014年(H26)



宮川橋の左岸側南300mに図師熊野神社が在ります。境内の由緒案内によると、創建は不詳、1687年(貞享4)に熊野権現領として畑一反二畝四歩の除地が在りとの記載が残っています。1862年(文久2)から1876年(M9)に掛けて社殿が再建され、1911年(M44)に神明2社、熊野社、天満社、稲荷社、若宮八幡社を、1916年(T5)に白山社を合祀し、同年に村社に列格しています。祭神:伊邪那岐命、伊邪那美命、天照大神、素戔嗚尊、宇迦之魂神、応神天皇、菅原道真公、所在:町田市図師町1854。




鶴見川に戻り、宮川橋の上流270mに架かるのが『#110竹橋』です。此の橋も鶴見川左岸の町田市図師町と右岸の同じく町田市図師町とを結び、一般道が通ります。幅員が1.7mなので大型車は通れませんね。下流側は河川工事中で近づけないし、上流側は竹藪に覆われていて撮影ポイントが有りません。



 名称:竹橋
 構造種別:1径間鈑桁
 河口からの距離:37.2km
 橋の長さ:約8m
 有効幅員:約1.7m
 完成:



竹橋から280m上流に架かるのが、今回終着地点の『#111図師大橋』で、此の橋も鶴見川左岸の町田市図師町と右岸の同じく町田市図師町とを結び、都道57号相模原大蔵町線が通ります。橋名は地名からです。鶴見川源流まで残り4.5km、日没までの時間で行ける距離ですが絵が暗くなるので、今回は此処で終わります。





 名称:図師大橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:37.5km
 橋の長さ:約14m
 有効幅員:約16m
 完成:不明



>>>後書き<<<
久し振りにブログスペースが余ったので、料理ストックで穴埋めです。其の前にポイント集めていますか?何種類か持っていますが、一番溜まるのがT-CARD。携帯やVISAのポイントも此方に集まり、近くのスーパーで年に数回475ポイントが500円のお買い物券と交換できるので嬉しいです。其れでは料理ストックから、冷凍むき海老の始末、柿の木茸にカイワレ、揚げ玉などと一緒に鍋で煮込みうどんにしました。海老のプリプリの食感と良い出汁が出て美味しいですよ。残りの海老は炒飯と水菜サラダに入れました。


焼魚で好きなのは真鯵ですが高いので、安い鯖が大好きです(笑)。焼いた後のグリルの掃除が厄介なので、2匹いっぺんに焼き、翌日は鯖茶漬けです。田楽みそチューブが残っていたので、みそ田楽はオマケ。オムライスは好きですが、上手く巻けないので、何時もオープン。折角なのでふわふわオムライスに仕上げました。バターで味付けしたトロトロ玉子が絶品です。緑の茎は大蒜の芽です。


春も近づき、菜の花が出始めたので煮びたしにしました。茎は1分、花芽は30秒程茹でて冷水に、水気を絞ってから厚揚げを煮た汁に合体です。シャッキとした春の味?ですね。拉麺にも彩で入れましたが、美味です。最後はマカロニグラタン、鶏肉と玉葱スライス、シメジをバターで炒めて、小麦粉と牛乳で作ったホワイトソースと合体、グラタン皿に盛り付けて、とろけるチーズとパン粉で厚化粧させて、オーブンレンジにバトンタッチ(250℃、23分)。出来上がりの中が見えないので、手前を穿りました(笑)。アツアツで冬に良いね、飲み物は勿論、赤ワインだね。


次回は図師大橋から遡上して、日影橋、坂下橋、宮橋、櫻橋、新竹之内橋、竹之内橋までの紹介です。

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  1. 2016/02/22(月) 12:00:00|
  2. 鶴見川

Scene-246 鶴見川『新袋橋、津田町水管橋、参道橋、本村橋、水管橋、丸山水管橋、丸山橋、郷見橋、新鎧橋』


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次回アップ予定:Scene-247 鶴見川『兜橋、鶴見橋、並木橋、むかいだ橋、宮川橋、竹橋、図師大橋』(02/22 12:00)
今回は袋橋から遡上して、新袋橋、津田町水管橋、参道橋、本村橋、水管橋、丸山水管橋、丸山橋、郷見橋、新鎧橋までの紹介です。先ずは、袋橋の上流130m程に架かる『#96新袋橋』からの紹介です。鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町とを結び、都道18号府中町田線(鎌倉街道)が通ります。



 名称:新袋橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:34.7km
 橋の長さ:約30m
 有効幅員:約25m
 完成:1996年(H8)



お昼には少し早い時間でしたが、左岸側に「かつや」が見え、カツが食べたくなったので昼食休憩にします(笑)。豚汁付きのヒレカツ定食、サクサクで美味だね。リーズナブルな店なのでご飯、味噌汁、キャベツがお代わり出来ないのがチョット悲しいね。


エネルギ補充完了、次の橋へ出発!新袋橋の上流300m程に2橋梁並んでいます。手前の橋が『#97津田町水管橋』で、此方の橋も鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町との間に架かり、φ300程の水道管が渡っています。





 名称:津田町水管橋
 構造種別:1径間逆三弦トラス
 河口からの距離:35km
 橋の長さ:約36m
 有効幅員:約1.5m
 完成:不明



津田町水管橋の上流4mに架かるのが『#98参道橋』で、一般道が通ります。橋名は、かつて真南250m程に在る野津田神社の参道と繋がっていた事からの命名です。





 名称:参道橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:35km
 橋の長さ:約34m
 有効幅員:約10m
 完成:2002年(H14)



参道橋右岸側から南に在る野津田神社へ行きます。境内の由緒案内によると、創建は1701年(元禄13)。1717年(享保2)には五社明神、伊勢明神、稲荷明神(8社)、三嶽権現、笠野明神、幸山明神、石神社、弁財天(2社)、山王社(2社)、八幡社、愛宕社の20社が祀られており、1909年(M42)には伊勢社、御嶽社、幸山社、春日社の4社が御霊神社に合祀され、社名を野津田神社に変更しています。祭神 伊邪那岐命、伊邪那美命、国常主尊、天照大神、天津児屋根命、日本武尊、所在:町田市野津田町2319。狛犬は1862年(文久壬戌)の建立です。






鶴見川に戻り、参道橋の上流190mに架かるのが『#99本村橋』です。此方の橋も鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町との間に架かり、一般道が通ります。本村橋付近から約1km上流までは鶴見川は直線的な河川工事がなされていて、本流の脇に旧流が一部残っています。





 名称:本村橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:35.2km
 橋の長さ:約18m
 有効幅員:約5m
 完成:2006年(H18)



本村橋から左岸側北200m程に高野山真言宗寺院の華巌院が在るので寄ります。創建は不詳ながら、天平年間(729~749年)に福王寺と号して創建されたと伝えられています。福王寺は其の後衰退し、此れを嘆いた興満聖人が明王寺の廃跡地に再建しました。山号:幸山、本尊:大日如来像、所在:町田市野津田町608。




華巌院から鶴見川に戻ります。本村橋の上流80mに『#100水管橋』が架かっています、此方の橋も鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町との間に架かり、φ150程の水道管が渡されています。

 名称:水管橋
 構造種別:1径間パイプビーム
 河口からの距離:35.3km
 橋の長さ:約18m
 有効幅員:約0.5m
 完成:不明



無名水管橋の130m程上流にも水管橋が架かっています、此方は『#101丸山水管橋』です。



 名称:丸山水管橋
 構造種別:1径間パイプビーム
 河口からの距離:35.4km
 橋の長さ:約29m
 有効幅員:約1m
 完成:不明



丸山水管橋の上流隣に架かるのが『#102丸山橋』で、此方の橋も鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町との間に架かり、一般道が通ります。橋下を青い軌跡を引きながら高速で鳥が通過、カワセミだ!浅川で見て以来ですね。川の流れが綺麗で、サギが沢山居て小魚も多い場所なのでカワセミが居てもおかしくなく、気が付かなかっただけなんですね。上流から下流に行ったり来たりして、ナイス!橋下の小枝に止まりました。遠くから望遠でバシャッバシャッ、嘴の下が赤いのが♀です。暫くして、上流方向に飛んで行かれたので、橋を撮りながら追跡します(笑)。





 名称:丸山橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:35.4km
 橋の長さ:約23m
 有効幅員:約6m
 完成:不明



丸山橋から130m上流に架かるのが『#103郷見橋』で、此方の橋も鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町との間に架かり、一般道が通ります。橋の上流右岸河川敷に三脚を据えた2人組が写っています。おっ、やってるね!レンズ先に視線を送ると小枝に先程のカワセミが止まっていました。此れも望遠でバシャッ、空中でホバリングからの餌取りもしていましたが、手撮りの50倍ズームだと中々フレームイン出来ずに失敗です。三脚も持ってくれば良かったね(残念)。





 名称:郷見橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:35.5km
 橋の長さ:約20m
 有効幅員:約5m
 完成:2007年(H19)



カワセミ撮影を続けたい処ですが、郷見橋の上流450m程に架かる『#104新鎧橋』に行きます。今回終着地点の橋ですが、右岸側南東150mに稲荷大明神社が在るので先に寄ります。地図に記載の場所に来ましたが、鳥居も狛犬も拝殿も在りませんね。かろうじて入口に1986年(S61)建立された鳥居の跡が残っているので、場所的には間違っていないけど廃社になったみたいです。祭神:稲荷大神、所在:町田市山崎町977-13付近。


鶴見川に戻り、『#104新鎧橋』を紹介して一旦、終わります。鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の町田市山崎町との間に架かり、一般道が通ります。橋の上流左岸側に旧鶴見川が繋がっていますが、水量は無いですね。青い鈑桁橋は旧鶴見川に架かる鎧橋です。





 名称:新鎧橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:36km
 橋の長さ:約21m
 有効幅員:約10m
 完成:2008年(H20)



>>>後書き<<<
次回は新鎧橋から遡上して、兜橋、鶴見橋、並木橋、むかいだ橋、宮川橋、竹橋、図師大橋までの紹介です。

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  1. 2016/02/18(木) 12:00:00|
  2. 鶴見川

Scene-245 鶴見川『八坂橋、弁天橋、住吉橋、関山橋、春日橋、大蔵橋、川島橋、鍛冶屋車橋、袋橋』


This best shot
 

次回アップ予定:Scene-246 鶴見川『新袋橋、津田町水管橋、参道橋、本村橋、水管橋、丸山水管橋、丸山橋、郷見橋、新鎧橋』(02/18 12:00)
今回は下川戸橋から遡上して、八坂橋、弁天橋、住吉橋、関山橋、春日橋、大蔵橋、川島橋、鍛冶屋車橋、袋橋までの紹介です。先ずは、下川戸橋から上流230mに架かる『#87八坂橋』から紹介します。鶴見川左岸の町田市大蔵町と右岸の同じく町田市大蔵町とを結び、一般道が通ります。橋名は右岸地区が丘陵地で、坂が多い事からの命名です。多分?(笑)





 名称:八坂橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:32.8km
 橋の長さ:約22m
 有効幅員:約5m
 完成:1995年(H7)



八坂橋の上流140mに架かるのが『#88弁天橋』で、此方の橋も鶴見川左岸の町田市大蔵町と右岸の同じく町田市大蔵町とを結び、一般道が通ります。





 名称:弁天橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:32.9km
 橋の長さ:約25m
 有効幅員:約7m
 完成:1995年(H7)



弁天橋の上流100m程に架かるのが『#89住吉橋』です。此方の橋も鶴見川左岸の町田市大蔵町と右岸の同じく町田市大蔵町とを結び、一般道が通ります。橋下に久々に川鵜が登場です。餌取り後の翼の乾燥、此れをしないと溺れちゃうからね。コサギも居ますね、此方は枝などが入り組んだ、川鵜のテリトリー外で餌探しです。







 名称:住吉橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:33km
 橋の長さ:約25m
 有効幅員:約11m
 完成:1992年(H4)



住吉橋の上流230mに架かるのが『#90関山橋』で、此方の橋も鶴見川左岸の町田市大蔵町と右岸の同じく町田市大蔵町とを結び、一般道が通ります。





 名称:関山橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:33.3km
 橋の長さ:約21m
 有効幅員:約7m
 完成:1993年(H5)



関山橋の上流330mに架かるのが『#91春日橋』で、此方の橋も鶴見川左岸の町田市大蔵町と右岸の同じく町田市大蔵町とを結び、一般道が通ります。桁側面に水管が併設されていて、プロテクタで保護されています。橋名は右岸に在る春日神社からの命名です。橋下は流れが浅瀬になっていて魚が捕りやすい場所なのか、コサギの集団が食事中です。ダイサギも何羽か混ざっていますね。







 名称:春日橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:33.6km
 橋の長さ:約24m
 有効幅員:約10m
 完成:1997年(H9)



春日橋から南西200mに在る大蔵春日神社に行きます。境内の由緒案内によると、蔵福寺法印頼盛が春日大社を勧請して1707年(宝永4)に創建、1909年(M42)に打越の白山神社、東方の八坂神社、中程の八幡神社、住吉の住吉神社、東方の稲荷神社、諏訪神社、井ノ花の稲荷神社の七社を合祀しています。祭神:天児屋根命、相殿:比売命、伊弉冊命、倉稲魂命、建御名方命、応神天皇、素戔嗚尊、表筒男命、所在:町田市大蔵町2822。現在の社殿は1934年(S9)、二之鳥居は1931年(S6)、狛犬は1859年(安政6)、随身像は1863年(文久3)の建立です。境内社:弁天社、稲荷社。








大蔵春日神社から鶴見川に戻り、春日橋から上流200mに架かるのが『#92大蔵橋』で、此方の橋も鶴見川左岸の町田市大蔵町と右岸の同じく町田市大蔵町とを結び、一般道が通ります。橋の上流左岸側から小野路川(流路延長2.8km)が流入しています。





 名称:大蔵橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:33.8km
 橋の長さ:約23m
 有効幅員:約15m
 完成:2003年(H15)



大蔵橋の上流150mに架かるのが『#93川島橋』です。鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町とを結び、一般道が通ります。





 名称:川島橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:33.9km
 橋の長さ:約20m
 有効幅員:約5m
 完成:1999年(H11)



川島橋から300m上流に架かるのが『#94鍛冶屋車橋』で、此方の橋も鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町とを結び、一般道が通ります。





 名称:鍛冶屋車橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:34.2km
 橋の長さ:約21m
 有効幅員:約10m
 完成:不明



鍛冶屋車橋の上流300m程に架かるのが、今回終着地点の『#95袋橋』です。此方の橋も鶴見川左岸の町田市野津田町と右岸の同じく町田市野津田町とを結び、一般道が通ります。





 名称:袋橋
 構造種別:1径間PC桁
 河口からの距離:34.5km
 橋の長さ:約22m
 有効幅員:約11m
 完成:2000年(H12)



>>>後書き<<<
次回は袋橋から遡上して、新袋橋、津田町水管橋、参道橋、本村橋、水管橋、丸山水管橋、丸山橋、郷見橋、新鎧橋までの紹介です。

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  1. 2016/02/14(日) 12:00:00|
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