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ぶらっと遡上探索

河川沿いの散策、橋と付近の名所を写真で紹介します。偶にSpotで色々と...

Spot-74 立川『昭和記念公園-ネモフィラ』

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次回アップ予定:Scene-501 中川『大榎橋~万年橋』 (2019/05/29 12:00)

『ぶらっと遡上探索』中川編はストックが貯まっている関係で、遡上探索は中断状態です。でも、5月晴れの風に誘われてケツがムズムズとなり、どこか散策に出掛けたくなりますね(笑)。国営ひたち海浜公園に咲く450万株のネモフィラ、東武トレジャーガーデンなどが有名で、見に行きたいけど遠いし、混んでますよね。近場に無いか探すと、在りましたよ!立川の昭和記念公園です。と云う事で今回もSpot記事で、昭和記念公園に咲くネモフィラ、花木、残堀川に架かる橋?などを紹介します。
最寄り駅はJR立川駅、駅前から都道国営公園南通りを北西に400m、あけぼの口から入ります。途中の40段程の階段はパス、脇の文化センターのエスカレーターを使います(笑)。西360m先の立川ゲートから入場、勿論シルバー割引の210円です。


カナール沿いに並ぶイチョウ並木、前回此処に来た時期は秋だったので黄葉でしたが、初夏の季節には日陰を創ってくれて爽やかな風が気持ち良いです。大噴水、青空がバックに入る位置を探してパチリ、平戸ツツジも満開です。


園内広いね、最近よく行く神代植物公園の3倍強は在ります(約165ha)。因みに当日は、神代植物公園に行った時の約2倍、16300歩でした。ふれあい広場を北西方向に横切って450m進むと、水鳥の池です。渇水期なので水辺の湿地が干上がっていますね。対岸に人が群れていて、同じ方向を覗いているので野鳥観察会みたいです。


池沿いに北上すると花木園(菖蒲田)が在ります。花菖蒲の季節には早いみたいで、一輪だけ咲いていました、名札無しですが、一迫(いちはざま)に似ています。スイレンはチラホラと咲き出した感じで、数種類が開花していますが、此れも名札無しです。




菖蒲田の北隣にハーブ園が在ります。咲いている中で名前が判った奴だけ載せますね。■カルミア(別名アメリカ石楠花):ツツジ科で、蕾が金平糖みたいですね、スウェーデンの植物学者Kalmさんからの命名です。■コモンタイム:シソ科、タイムの和名、立麝香草(タチジャコウソウ)からも判るようにハーブです。蟻んこが密を吸いに来ていますよ、見えますか。■シラン:ラン科、前回紹介したのでパス(笑)、■シロバナシラン(白花紫蘭):シランの紫色素が抜ける突然変異種だそうです。


■デルフィニウム(和名はオオヒエンソウ/大飛燕草):キンポウゲ科、花弁が連なって咲くのがエラータム系、単独で咲くのがシネンセ系です。■ナスタチウム(和名は金蓮花/キンレンカ):ノウゼンハレン科、葉っぱはワサビ味で食用出来ます。■ラムズイヤー(和名はワタチョロギ/綿草石蚕):シソ科、葉っぱの形や手触りが羊の耳に似ている事からの命名、まんまや!。未だ開花前で、薄紫の小花が咲きます。


ハーブ園から北西に300m程行くとネモフィラの丘です。丘と云っても、小ぢんまりとした小山で、国営ひたち海浜公園に比べると、4万株と約1/100の規模ですが、近くから見れば変わらないですよ(笑)。


ネモフィラはムラサキ科でシソの仲間です。和名は葉っぱの形が唐草模様に似ている事から、瑠璃唐草(ルリカラクサ)と命名されています、英名はベイビーブルーアイズです。


ネモフィラの丘の北側に渓流広場が在り、小川が流れています。川沿いにフリル状に咲いた紫色のチューリップが植えられています。■ヴィクトリアシークレットと云う名前のパーロット咲き品種だそうです。


小川の東側が「原っぱ西花畑」と云うミックス花畑で、ネモフィラ、カモミール、ヤグルマギク、ポピーなど12種類の草花が咲いていますよ。




原っぱ西花畑から北へ600m程に在る、こもれびの丘へ行きます。木洩れ日が射す林の中に白い小花が咲いてますね、■ヒトリシズカ(一人静):前回の神代植物公園で紹介したのでパス。近縁種の■フタリシズカ(二人静)も咲いていました。複数本の穂状花序の先に米粒の様な白い花が咲きます。オレンジ色の花は■ムサシノキスゲ(武蔵野黄菅):ユリ科です、セイヨウミツバチが花粉集めでホバリング、羽ばたきが超高速で見えませんね。


東300m程に花の丘が在りますが、ダラダラの登り道を通らないとならず、久々の長い散策で脚が棒です。なので、此処で折り返して園内を流れる残堀川方向に進みます。途中に地底の泉が在ります。すり鉢状の底に、降水などの地下水が滲み出てくる泉が在り、季節によっては池の様な姿に変わるそうです。周りにツツジが満開ですね。


昭和記念公園の北西端から南下し、途中から園内を横切りながら再び南下する形で多摩川水系の残堀川(流路延長14.5km)が流れています。残堀川全体は、其の内に改めて紹介する事とし、今回は園内に架かる橋を簡単に紹介します。


地底の泉から南西へ500m程進み、かたらいのイチョウ並木を横切った先に架かるのが『やまぶき橋』です。
構造種別:1径間PC桁、完成:1987年(S62)。昭和記念公園はアメリカ軍から全面返還された立川飛行場跡地の中央部で、右岸側の西部地区は其のまま放置され自然な森と化しています。右岸上流方向に見える煙突は、陸軍航空工廠の地下暖房用蒸気発生槽の煙突で、其の他の工廠建物や引込線などは撤去されています。


180m下流に架かるのが『いちょう橋』です、構造種別:1径間PC桁、完成:不明。橋脇に白藤が満開です。黄色い花は■オウバイモドキ(黄梅擬):モクセイ科で、別名はウンナンオウバイ(雲南黄梅)です。


120m下流に架かるのが『もみじ橋』、構造種別:1径間PC桁、完成:1984年(S59)です。左岸脇のネモフィラ花壇の中に咲くキク科の花は、■カリフォルニアデージーですね、名前の通りカリフォルニアが生息地です。


210m下流に架かるのが『うのはな橋』です、構造種別:1径間PC桁、完成:1984年(S59)。右岸脇の散策路に小さな花が散らばっています。■ムラサキサギゴケ(紫鷺苔):ハエドクソウ科で、花弁の形から鷺、苔の様に地表を這うように広がる事からの命名です。
毛が生えた様な実がブラ下がっています、此れ何ですかね。■ヒメコウゾ(姫楮):クワ科でした、花は雄雌あり、画は長さ10mm程の糸状花柱が付いた雌花になります。花柱は枯れ始めており、元は赤紫色です。


うのはな橋から左岸下流40m程に水路が暗渠から顔を出して、残堀川沿いに流れています。此の付近では立川分水と呼ばれていた柴崎分水(立川用水)です。以前に紹介した玉川上水から、1737年(元文2)に引かれた灌漑・生活用水で、多摩川の支流根川へ合流しています。本日の散策も終盤ですが、五月晴れの夏日で心が折れそうです。原っぱ売店でアイスを買って暑さ休憩、復活しましたよ(単純だね、笑)。


うのはな橋から230m下流に架かるのが『さつき橋』、構造種別:1径間PC桁、完成:1982年(S57)です。近くの花木売店前の花壇に珍しい花が咲いてますよ。■ボリジ、和名は瑠璃萵苣(ルリチシャ)ムラサキ科、地中海沿岸原産のハーブで、サラダに入れて食べられます。■フレンチラベンダー:シソ科、此れは良く見掛けますね、フレンチ系のラベンダーです。


170m下流に架かるのが『さくら橋』、構造種別:1径間PC桁、完成:1982年(S57)です。橋の周りに寒緋桜、修善寺寒桜などが植栽されています、又 来年の春に来ようかな。


200m下流に架かるのが園内で最長(140m)の『ふれあい橋』で、川沿いからは橋に上がれません。構造種別:3径間PCアーチ、完成:不明。


110m下流に架かるのが『むらさき橋』、構造種別:1径間PC桁、完成:1982年(S57)です。パークトレインも通る橋です。


40m下流、公園内の残堀川最下流に架かるのが『あかね橋』、構造種別:1径間RCラーメン、完成:不明です。門型ラーメン(ドイツ語で額縁の意味するRahmen)のお洒落なデザインですね。


あかね橋から北西400m程に西立川口が在るので、其方から帰宅します。途中で紹介し忘れていた画が残っていましたので、並べて置きます。■ヤブテマリ(藪手毬):スイカズラ科の花で、ガクアジサイに似ていますがガマズミの仲間です。■スダジイ(須田椎):ブナ科、木の実は食べられますよ、渋みも無く、子供の頃には中の実を生で食ってました(笑)。■ホオノキ(朴の木):モクレン科で、葉に芳香・殺菌作用があり朴葉寿司、朴葉餅、朴葉焼き、お皿の代用などに使われます。


>>>後書き<<<
次回は通常Sceneに戻りまして、松富橋から継続遡上して、大榎橋、万年橋までの紹介です。

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  1. 2019/05/25(土) 12:00:00|
  2. 昭和記念公園

Spot-16 立川 『秋の昭和記念公園』


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次回アップ予定:Scene-144 浅川左岸 『一番橋、平山橋、滝合橋』(11/17 12:00)
今回は立川の昭和記念公園に行き、秋めく園内の銀杏、紅葉をSpotで紹介します。昭和記念公園は、戦後米軍が旧立川飛行場を接収した立川市と昭島市に跨る立川基地跡地に開設された国営公園で、東京ドーム約40倍の広大な緑あふれる都会のオアシスで、立川市と昭島市の広域避難場所の一つにも指定されています。入園料金:¥410、休園日:年末年始と2月第4月曜日と火曜日。所在:立川市緑町3173。自宅最寄り駅からJR立川駅まで20分、あけぼの口まで徒歩10分と近い場所です。入口手前そよぎの丘に、風に畝るススキの群生が在ります。近くにはススキに似たシロガネヨシも植えられています。ススキはイネ科ススキ属ですが、シロガネヨシ(白銀葦)はイネ科シロガネヨシ属。南米大陸の草原(パンパス)育ちである事からパンパスグラスと呼ばれており、最大で高さ6mにもなるそうです。みどり橋を渡った先が昭和記念公園の立川口Gateです。
 

 

メイン通路を進むとカナールと呼ばれる、ブロンズモニュメントと大小噴水を配した回廊的なゾーンが在ります。全長200mに亘る水の流れの両脇には、秋色に染まる4列106本の銀杏並木が配置されていますが、此れだけ銀杏が並ぶと♀の木も在り、ウンティ~の匂いが漂い其の先にはギンナンが転がっています(笑)。大噴水の流れを1/2000秒で撮るとこんな感じになりました。
 

 

 

公園内、広過ぎますね。通路も曲がりくねった網の目状態で方向感覚が無くなります。取り敢えずパンフの地図を見ながら右廻りで進みます(携帯ナビは充電を忘れ使えん状態)。ふれあい広場の大欅を過ぎて、ふれあい橋を渡ると水鳥の池に出ます。右側に花木園、モミジも良い色付きです。此処にもパンパスグラスが植えられています。花木園に咲いていたのは、ハイブリット系のコウテイダリアで、皇帝ダリアと普通のダリアとの交配種です。
 

 

 

水鳥の池を左側に進んで行きます。池周りの木々も緑、黄、紅葉とカラフルに色付いています。池の奥側はバードサンクチュアリーになっていて、岸辺には川鵜やアオサギの姿が見えます。カルガモが拍手パチパチしています。あのね~、パチパチは拍手ボタンからですよ!(笑)
 

 

 

水あそび広場横にナンキンハゼ(南京櫨)が在ります、未だ外皮は殆ど緑ですが黒くなって割れると脂肪が付いた白い実だけが枝先に残る不思議な木です。何故かと云うと、鳥に食べて貰い易くして種を拡散させる為で、自然が作った凄いシステムですね。一部白く熟した実も成っていたので載せます。隣に黄色に色付いたモクレン科のユリノキ(百合の木)も在ります。上ばかりに目を囚われますが、足元には茜科ペンタスと云う小花も綺麗に咲いていますよ。和名は草山丹花(くささんたんか)云い難い名前です。
 

 

 

道成りに進むと、もみじ橋が在りますが、左側のいちょう橋を渡ります。橋の先のうんどう広場横にも約300mのかたらいの銀杏が並んでいます。此方の銀杏並木の方がスケール大きいですね。平日なのに来園者が沢山、写真を撮る人も多くて邪魔だな!てっ、自分もそうずら(笑)。殆どの人が此の先のお勧めの日本庭園へ向かっています。
 

 

 

途中に数は少ないですが山茶花も咲いていますよ。うんどう広場の端を東側に進むと、トチノキ(栃の木)並木が在ります。トチノキは葉っぱが大きいので直ぐ判りますね。落葉広葉樹で今が紅葉の見頃、風が吹いたら直ぐに散ってしまいそうです。
 

 

 

500m程クネクネと進むと日本庭園の入口に到着。園内には色々なモミジが在りますが、紅葉時期が若干違うので燃え上がる様な赤色、黄金色などの異なる色付きで絶景です。数が多いのがオオモミジ、イロハモミジとウチワカエデが少し在ります。ところでモミジ(紅葉)とカエデ(楓)の違い、判りますか?植物学的にはモミジもカエデも、分類上カエデ科のカエデ属です。見た目の違いは、モミジは葉の切れ込みが5~7で深いのに対して、カエデは切れ込みが多くて浅いのが特徴です。
 

 

 

 

庭園内には小さな池や休息出来る清池軒、お茶が飲める歓楓亭(有料)が在ります。清池軒の周囲には色々なモミジが植えられていて、其れにつられて人も多く集まる人気スポットです。11月下旬までが見頃ですよ。
 

 

 

園内には有料のパークトレイン(フリーパス¥500)も走っていますが、高いし遅いし年寄、子供用ですね。日本庭園の裏側に、こもれびの里が在るので行きます。途中に枝豆の木?が在ります(嘘)、ネムノキ(合歓木)ですよ。赤い実が成っているのはピラカンスです。道端の草むらに緑色の虫が這っています、バッタかなと思ったらカマキリでした。前脚に白黄色のイボが在るのでハラビロカマキリ(腹広螳)、ピントが合うまで接写でしつこく撮っていたら、鎌を前に身構えて攻撃態勢で怒っています。
 

 

こもれびの里は、昭和30年代の武蔵野の農村の風景を再現した場所で、時期に応じて炭焼き、蕎麦作り、芋掘りなどが体験出来ます。里の小屋には収穫した柿が吊るされています、食べたいね。敷地内には復元された農家や水車小屋、古民家などもオープンされています。農家の北側の丘に赤ソバ畑が在り、赤ソバの花が満開です。普通のソバの花は白ですが、此の赤ソバは高嶺ルビーと呼ばれる品種でヒマラヤ原産です。勿論、蕎麦粉は普通の物と同じであり、目と舌で味わえるそうです。
 

 

 

日本庭園から、みんなの原っぱを縦断して帰ります。原っぱには大きなヒマラヤスギや大欅が聳えています。途中の眺めのテラス前に懐かしい車が並んで居ます。11/8日から1箇月開催される「昭和の名車展」の準備でした。代表的な車をパチリ、懐かしいですね。ナンバーは型式年です。
 

 

 

>>>後書き<<<
昭和記念公園は銀杏並木の名所である事は知っていましたが、紅葉スポットでもある事は知りませんでした。探して見ると色々在りますね。因みに現在の都内紅葉スポットランキングでは、昭和記念公園が1位でした。こんなに近くに在ったのにね(笑)。3時間程で一通り廻れますが、季節が変わると趣が違うので春先に又、行きたい処ですね。次回は通常Sceneに戻って浅川左岸の河口から遡上して、一番橋までを紹介します。

コメントがありましたら、[拍手]ボタンから送って下さい(非公開扱いです)。拍手だけでも結構です、開いたウィンドウは閉じて下さい。

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  1. 2014/11/13(木) 12:00:00|
  2. 昭和記念公園

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mark60

Author:mark60
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